曲に合わせて、各行が始まる瞬間に Space かボタンを押してください。押し間違えたら Backspace か「1つ戻る」。途中の行からやり直すときは、行一覧の ◎ を押します。
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歌詞
- 1行が1フレーズ。空行は少し間を空けます
夜明けの色を/覚えてる…/でカットの切れ目を指定*透明*… 強調(大きく・インパクト寄りの演出)- 行末の
!… フラッシュと揺れを入れる 歌詞|ruby or note… 注釈レイアウトの小さな文字[01:23.45]歌詞… LRC のタイムスタンプをそのまま使用[間奏 8]… 8秒の間奏(歌詞は出さず、背景と装飾だけ)。秒数を省くと4秒、タップ同期やマーカーで長さを合わせられます#で始まる行 … コメント(無視)
曲とタイミング
曲なし(読み込むと拍を検出してカットを合わせます)
行とカット
00:00.00/00:00.00
手法
このカットだけ差し替え
押すたびに、スタイル・雰囲気・動き・配色・構成がまるごと変わります。キーボードの R でも実行できます。
いまの案
ここだけ変える
書き出し
書き出す範囲〜
—
フォントの役割
アクセント・ズレ色
背景・文字色
同じシードなら同じ構成になります。行ごとの「再抽選」「ロック」は左の行リストから。
画面に見えているプレビューは自動でループします。
グリーンバック/ブラックバックにすると、白い文字と演出だけを単色の背景の上に描きます(背景の模様・紙の質感・粒子・周辺減光は入りません)。プレビューにもそのまま反映されます。グリーンバックは動画編集ソフトのクロマキーで、ブラックバックは「スクリーン」合成や輝度キーで抜いて、別の映像の上に重ねられます。
書き出す範囲〜
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書き出しはこのブラウザの中で行われます(Chrome / Edge 推奨)。